第56回京成杯オータムハンデキャップ 傾向中央競馬予想ブログ!競馬無料情報で投資競馬の単勝・注目馬を探す!


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第56回京成杯オータムハンデキャップ 傾向

第56回京成杯オータムハンデキャップ 傾向

過去10年を見ると、連対馬20頭中7頭が6番人気以下の伏兵で、ここ5年は特に下位人気馬の活躍が目立っている事がわかりました。
最も好成績なのは2番人気ですが、成績は(3・1・2・4)で3着内率は60%ほど。
1番人気は(2・0・2・6)の3着内率40%をマークしていますが、連に絡んだ馬は僅か2頭で、ここ5年では一頭も1番人気が連対していない事からも軸馬としての信頼度は低いと考えています。
3連単が発売された04年以降に10万馬券が3回も出る等、ハンデ戦らしく波乱傾向が強いレースとなっています。

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