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第44回小倉大賞典 傾向

第44回小倉大賞典 傾向

今年は中京競馬場で行われるこのレース。
データとしては、ここ10年の1・2月に行われた、4歳以上の芝1600mハンデ戦を参考に傾向を探ってみました。
特に注目してみた点は、負担重量別での成績です。
最も成績が良かったのは、56.5キロ以上の重ハンデを背負った馬で、連対率21%、3着内率も30%弱と安定した結果を残しています。
一方、50キロ~52キロの馬は連対率が8%、49キロ以下の馬も連対率6%と数値が低く、軽ハンデ馬よりも重い斤量を課せられた馬の方が優勢という傾向が見られました。
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